×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

富貴蘭名称 登録 読み方 葉芸 付け 産地  備考 (記述の誤りをご指摘頂けると幸いです)
                    頭文字クリックで直行 
雷鳴 ×  らいめい 複芸   金孔雀に類似の黄虎斑、晴ぜても落葉しない・
雷鳥 × らいちょう  豆葉   葉先丸止めの立ち葉で葉色明るい・03/10p手塚 
雷電 × らいでん 豆葉   大型で葉幅広い肉厚の豆葉、筬極太く襟組良い・
雷山 × らいざん 紅花        
羅紗丸  ×Ea2 らしゃまる             E安政2年刷り物に記載あり・ 
羅因の光 ◯S7 らいんのひかり 愛知 中型で立ち姫葉、白黄縞で細縞は葉元に出ても葉先に至らず・S7名鑑に記載あり・ 
羅紗覆輪  ◯M13 らしゃふくりん  覆輪    中型で立ち姫葉、樺黄の覆輪・M13名鑑に記載あり 
羅紗覆輪の縞 × らしゃふくりんのしま 複芸   中型で立ち姫葉、樺黄の覆輪に縞が出たもの・
羅紗紅竜 × らしゃこうりゅう 複芸    艶の無い羅紗葉で葉先丸止め、やや大きめの紅花が咲く・p高仲 
羅紗青海 × らしゃせいかい 豆葉 実生 小型で葉幅広く腰折れ強く羅紗地合い・ 
羅紗の松 × らしゃのまつ            
羅紗法師 × らしゃほうし 豆葉 実生 紅法師の羅紗シカミの特に強い豆葉・
羅紗牡丹 × らしゃぼたん 複芸     中型で羅紗地の立ち姫葉、腰斑・
嵐山 × らんざん 豆葉   地合は薄く墨芸も現し稀に葉先燕尾を出す・
喇叭葵 × らっぱあおい 実生 葉幅広く肉厚の葉を付より折下げる独特の葉姿、大波青海実生選別品の奇花で花は極端な天咲きでラッパを連想させる。
                     頭文字クリックで直行 
龍王  ×M13 りゅうおう                M13名鑑に記載あり 
龍尾 × りゅうび             
龍虎 × りゅうこ 複芸        
龍馬 × りょうま 虎斑     小型で立ち葉、出芽萌黄に上り下葉と筬に紅・
龍舌 × りゅうぜつ            
龍樹 × りゅうじゅ 豆葉 実生 鶴宝実生選別品で小型船底型の左右相称で端正な豆葉を水平に繰り出す。
龍舌照 × りゅうぜつしょう 四国 中型で立ち姫葉、花が筒状に咲く珍品・
龍宮殿 ×T5 りゅうぐうでん           T5名鑑に記載あり・
龍谷殿 × りゅうこくで 葉芸   葉幅細く極葉肉厚い湾曲葉・
龍泉錦 ◯H14 りゅうぜんにしき 宮崎 高千穂の縞の白縞系統のものを分離登録・花27号
龍王殿 × りゅおうでん 覆輪    大型の立ち姫葉、白黄の大覆輪・
龍王丸 ×M29 りゅうおうまる         京都 立ち葉にて葉丈短く筬詰まり、葉裏に多数の龍を現す・M29名鑑に記載あり・
龍王の剣 × りゅうおうのつるぎ 複芸 四国 竜王山採取、軸は上部まで濃紫色に染まる。距無しの縮れた房咲きに咲き・04/15pスダチ
龍宝錦 × りゅうほうにしき 複芸 薄泥 ルビー   中型で腰の高い姫葉、出芽青く後中斑状にボヤ虎と白黄縞・
龍泉錦覆輪 × りゅうせんにしきふくりん 覆輪   龍泉錦が覆輪に進化したもの・
緑雲 × りょくうん            
緑宝  ◯H12 りょくほう  豆葉     極太い軸にやや立ち葉で広い、襟組綺麗に揃う、軸にソバカスを出す・
緑宝の縞 × りょくほうのしま 複芸 実生 緑宝の実生に縞が現れたもの・
緑樹  × りょくじゅ 無地    葉幅広い立ち葉、襟組が美しい・ 
緑翠 × りょくすい           p高仲 
緑扇 × りょくせん 豆葉   肉厚の豆葉、清楚な天咲き白花・
緑冠 × りょくかん 豆葉    
緑翔 × りょくしょう 虎斑 黄泥    
緑寿 × りょくじゅ 葉芸    
緑仙晃 × りょくせんこう 覆輪 宮崎 大型で柔らかな姫葉、やや後冴えの萌黄覆輪縞・
緑泉宝 × りょくせんほう 緑花   中型の立ち姫葉、緑弁白舌・
隣宝 × りんぽう 豆葉  波   泥   泥     小型の丸豆葉、襟合わせ鱗状で葉裏に紺墨を希に見せる・
竜虎 × りゅうこ 虎斑    中型の姫葉出芽曙に上り暗み下葉再び黄虎に晴ぜる・
竜王 × りゅうおう 薄泥 実生 錦の御旗の青根・
竜王丸 ×M15 りゅうおうまる           M15名鑑に記載あり・
竜馬の舞 × りょうまのまい 変り花 高知 中型で立ち姫葉、春及殿の別名か・
力道山 × りきどうざん 豆葉 九州 ヤヤ立ち葉で肉厚く葉幅広い・
力和 × りきわ 豆葉   大型で葉先丸止めで段差ある豆葉・
涼月 × りょうげつ 虎斑 九州

葉肉やや薄く中型の姫葉、腰斑を出す・

凌駕 X りょうが   大型で葉幅広い姫葉、白黄縞・花22号
利休 × りきゅう 虎斑 ルビー   吹き上げの良い姫葉、出芽ボヤ虎(同名で萌黄縞の品種あり)・
立司殿  ◯M30 りっしでん 萌黄縞    小型で立ち葉、萌黄地に紺縞・S10年立ち葉紺縞とある・M30名鑑に記載あり・  
柳花宝 × りゅうかほう 下垂咲き 高知県 枝垂れ咲き...
涼渓殿 X りょうけいでん 覆輪   紺性の強い姫葉・
                     頭文字クリックで直行 
瑠璃晃  × るりこう  薄泥 山口 中型で葉肉厚く、白黄縞・
                    頭文字クリックで直行 
霊宝 × れいほう            
霊峰 ◯H9 れいほう ルビー    中型で立ち葉、秋の出芽は白く出て後暗む、春は泥根だが秋に伸びる根は美しいルビー・  
黎明  × れいめい    大型で形良い姫葉、やや後晴ぜの覆輪状の白黄虎斑・
簾景 ×T11 れんけい           T11名鑑に記載あり・
烈火 × れっか 剣葉   内側に反る銀世界に似る剣葉・
麗紅殿 × れいこうでん            
連城丸 ◯M13 れんじょうまる 覆輪 神奈川 中型で葉幅広い姫葉、やや後晴ぜの白黄覆輪が後樺色に晴ぜる・M13名鑑に記載あり・
連城丸白虎 ×T11 れんじょうまるしろとら           T11名鑑に記載あり・
                    頭文字クリックで直行 
壟断  × ろうだん  散斑縞 三重県 中型で姫葉、淡い紺地に天晴えの黄散斑縞・
楼角 × ろうかく 葉芸   小型の姫葉に熨斗葉を交える・
六出鏡 ×M15 ろくしゅつきょう                M15名鑑に記載あり・  
homepage